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| 英語の上達には良い教材選びが欠かせません。英語Aidでは優良な教材を幅広くご紹介し、皆様の教材選びをお手伝いします。 |
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スーパーエルマー
英語リスニング教材「スーパーエルマー」は、講座開設以来14万人以上が受講。受講生からは、「TOEICリスニング満点」や「TOEICスコア大幅アップ」が続出しています。
その理由は「スーパーエルマー」が、日本人が英語に弱い最大の原因である「返り読み」の問題を解決したからです。
英語を日本語に翻訳する場合は、「語順の違い」という問題がありますから、どうしても「返り読み」が必要になります。語順を入れ替えないと、正しく整った日本語にならないからです。
この「返り読み」の問題点は文頭から文末まで行ったり来たりするので、「あまりにも時間がかかり過ぎる!」ということです。
さらに問題なのは「リスニングができなくなる」ということです。なぜなら、リスニングは「待ったなし」で次から次へと相手の英語が追いかぶさって来るのに、その都度、文頭に戻って確認することなどできないからです。
多くの日本人が、リスニングを不得手としていますが、その本当の理由は、このような「返り読み」にあったのです。
<<SIM同時通訳方式>> では、英文をセンスグループごとに区切り、そのセンスグループごとに、英語の語順に沿って読みます。
<<SIM同時通訳方式>> で「英語の思考法」が身につくと、「聴く、話す、読む、書く」というすべての分野にわたって飛躍が生じます。自分でも驚くほど、英語が「使いこなせる」ようになるのです。
「同時通訳リスニング Hop、Skip&Jump」とは、 <<SIM同時通訳方式>>のリスニングへの応用版で、「ホップHop→スキップSkip→ジャンプJump」の3段階でリスニングの訓練をします。
センスグループごとに「日本語の同時通訳」(SIM訳)が付けられていますので、句切りごとの意味が、はっきりとと脳にインプットされるようになっています。
つまり、英語を理解するのに、まず慣れ親しんだ日本語を使うのです。日本語だからこそ、極めて明瞭に、句切りごとの意味内容が脳にイメージ化されます。これを「日本語の触媒効果」と呼びます。
この、Hopを繰り返し聴いているうちに、「返り読み」のクセが矯正されます。そして、センスグループごとに、英語の語順どおりに意味をとっていくという「思考パターン」が脳の中に深く刻み込まれるのです。
ポーズの部分で、英語に対応する意味を瞬間的に、自分の頭の中でイメージ化する訓練をします。
その際、最初は日本語で意味を思い浮かべても全く構いません。しかし、ある程度上達したら、日本語から離れて、ダイレクトに「英語のまま」イメージ化する訓練をします。
“ a heart ”と聴いたら、「心臓」という日本語ではなく、実際の「心臓」をイメージとして思い浮かべるのです。
そうすると、センスグループごとに英語の語順に従って、反射的に英語がイメージ化できるようになります。
Hop、Skipで訓練したあなたは、元の英語そのものの Jumpも抵抗なく受け入れ、ゆとりを持って聞き取っている自分に驚くことでしょう!
この段階では、英米人と同じ感覚で、意味内容の面白さや、英語そのものの流れを楽しむことができるようになります。 |
スーパーエルマー
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◎「VOAコース」受講対象は初・中級レベルの方 (TOEIC600未満、英検3〜2級程度)。
Voice of America(アメリカを紹介する米国政府制作ラジオ番組)が教材。基本英単語2,000語以内、話すスピードも約100語/分で作成されたスペシャルイングリッシュ番組を、内容を楽しみながら同時通訳リスニングで学習します。
コースは講が進むにつれて徐々にスピードアップ。 ハイパースピードの効果と相まって、300時間で無理なく上級レベルへ英語力をつなげます。
無料試聴申込はこちら
◎「CBSコース」受講対象は上級者向け(TOEIC600以上、英検2級〜準1級程度)。
CBSはアメリカ3大ネットワークの中でも最大で、報道分野において絶大な信頼を得ています。このアメリカの高視聴率テレビ番組、「CBSイブニングニュース」が教材です。内容は「政治、経済、医療、教育、犯罪、文化」とバラエティー豊かで、学習者を全く飽きさせません。
CBSコースは「ハイパー・スピード理論」が加わってさらに進化。話すスピードも150〜 170語 /分のナチュラルスピードの会話が飛び交いますが、「同時通訳リスニング」により100%の内容理解を保証します。「英語の頂点」を目指す方のためのコースです。
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